2005年7月31日(日)次の反物は...

次に縫うのは「きもの ほ乃香」さんから購入した夏の綿麻着物浴衣反物。透け感があってさらっとしてて、そして安かった。黒・白の細い縞でちょっと渋めだけど、黒orグレー系を持ってなかったので、重宝しそうな予感。和裁の先生からは「またこんなの持ってきて...」って思われそう。

2005年7月29日(金)キモノ・モダンの手ぬぐい

マイミクのゆきさんがやってるキモノ・モダン。オリジナルゆかたの布が余りそうとのことだったので、手ぬぐいにして分けてもらいました。(ゆきさんありがと〜)写真で見るよりずっとずっと可愛い柄で、綺麗な色でした。あぁ、私も自分で柄を考えて仕立ててみたいなぁ〜なんて漠然と考えてます。(笑)

2005年7月27日(水)反物を探して呉服屋巡り

そんなわけで、次に縫う教材を探してデパートから呉服屋さんから、いろんなところを巡る。ホントは3シーズン着られる綿の反物を探していたけど、そんなのはほとんどネットか木ノ花さんに注文しないと手に入らない。しかも水通ししないといけないので間に合わないと思い、とりあえず浴衣の反物を探した。

う〜ん、品物がいいのは分かるんだけど、やっぱ高い〜。プレタで買えば3万円前後、反物だと1万5千円前後。そんくらいの相場だとは思うけど、1万5千円も出せな〜い。せめて1万2千円までだな。しかし、「綿着物」じゃなくて「浴衣」と限定されてしまえば1万2千円も高い〜と思ってしまう。せめて1万円...。お店でも1万円の反物あったんだけど、いまいち好みではない。こういうのって田舎の方が安いんだよね〜。(うちの実家とか)

というわけで、今回は時間もあんまりなかったので結局ネットで注文。あぁ、もうちょっと余裕を持って反物用意しよっと。(反省)

2005年7月26日(火)いちろく

無駄遣いをしないように、吟味して購入。ホントは帯しか袋に入れてなかったけど、帰り際にごそごそ物色して単を2枚入れた。まだ目が単&薄物モードなので(単&薄物のサーチしてる)そろそろ切り替えなくちゃ...。
2005年7月25日(月)和裁教室


会津木綿完成しました!というわけで、本日お持ち帰りしました。いや〜、やっとできたよぉぉぉ。3時間×15回かかりました。 次の目標は3ヶ月です。utakoさん・アイコちゃんとお揃いになりました。(ヨロシクお願いします。ぺこ <(_ _)>)もう1枚、綿単長着を縫います。 今から反物探しです。
2005年7月20日(水)着付教室と和裁

ミスコンまであと1ヶ月。久しぶりに人に着付けたら、やっぱり下手くそだった。前に気を付けてたことをすっかり忘れてる。やっぱり練習あるのみです。さてさて、和裁教室の材料、次は何にしようかなぁ。ひとつ考えているのは保多織。反物だったら1万円ちょいくらいで買えそうだ。薄手で縫いやすそうだし、これにしようかなぁ。

2005年7月19日(火)和裁教室

やっと、やっと、やっとキモノが完成しました。来週アイロンをかけてお持ち帰りです。その後写真撮ってアップしますね〜。秋に間に合ったよ。さて次は何を縫いましょう〜。あと、もう2〜3枚は単ですな。

2005年7月17日(日)箱崎骨董市


11時くらいに到着。駐車場がなくてね〜。わりと近いところに1時間¥100のところを見つけた。今日はダンナちゃんと出かけた。 ウール3枚、帯3本、帯締1本を購入。 しかし、そろそろしまうところもないし バカ買いするのはやめようと思った。 しかし、かわいいのを見ると欲しくなる。白の半幅は骨董市ではありません。 熊本のこう吉さんところの半額バーゲンで買った ポリの紗帯です。 あと、骨董市では山吹色のかわいい柄の帯を買いました。 (ただいま洗濯中)
2005年7月12日(火)アンティークキモノ展




赤煉瓦文化館で行われている「アンティークキモノ展」に行って来た。どれも「欲しい〜」と思わせる柄ばかり。なんて素敵な柄なんでしょう。写真撮影可能だったので、何枚か撮影。
2005年7月11日(月)和裁教室

居敷き当て取り付け完了!袖も片方つけました。あ〜いよいよ出来上がりが見えてきましたぞ!次は正絹の長襦袢縫おうと思ってたけど、もう一度浴衣(綿の単)縫おうかしら。

2005年7月9日(土)ルクルでスターウォーズ

着物は倉庫市の浴衣コーナーにあった50円着物。袖丈が一尺五寸あるんです、これ。布地もちょっと透けのある素材。手作り美容衿で半襟付きにしました。帯は母からもらった単の博多織。帯締はレースのリボンです。ホントはかわいい帯結びにしたかったけど、映画と言うこともありぺったんこ結びです。手作り美容衿、改良の余地ありですな。けちって衣紋抜きがちょっと短かったのと幅が狭かったので、衿がどんどん詰まっていくのよね〜。(←詰まってくると言うより衿がどんどん上に出てくる?)あと半襟のつけ方もちょっとコツが必要でした。
2005年7月7日(木)ANA夏祭り


博多全日空ホテルで「THE 夏祭り/ANA HOTEL HAKATA」というイベントが行われたので、行ってきました。残念ながら今日は浴衣断念、たまには洋服でもいいっしょ。会社帰りに行ったんだけど、な、なんと一番乗り〜。しかもまだ準備中だし...。千英さんから一人着付をしてくださいと頼まれていたので、内心ドキドキでスタンバイ。10分ほど待っていたら、真紀さんとたばさちゃん、諒さんが到着〜。とりあえず奥のテーブルを陣取り、その後恵子ちゃんと合流して、さっそくビールをいただく。外で飲むビールってうまい!オードブルなんぞ食べているとぼちぼち人も集まってきました。一杯目のビールを飲み終わった頃、浴衣を着付ける予定だったayakoさん登場〜。「ひえ〜一杯飲んでるけど、人に着付なんてできるかしらん」とかなりドキドキもんでした。(ayakoさんいかがでしたでしょうか〜?)しかも、かなりゆるゆるの着付だったと思います。日頃あんなに教室で練習してるのに、やっぱり教室の人に着せるのとは違い、遠慮してしまう...。けど、すごく勉強になりました。浴衣だし、あんまりキツキツに着せて苦しい思いをさせるよりも...ってな思いもあったんだけどね〜。(かなり言い訳)着崩れてないかが一番の心配でした。

写真は真紀さんにもらった「カエル」とアイコちゃんからの「例のブツ」です。お二人ともありがとうございました〜。

2005年7月5日(火)鳩居堂のにほひ袋
1年前くらいに会社の友達が東京土産に、鳩居堂のにほひ袋を買ってきてくれた。(ホントは京都だけど、銀座にも店あり)最初はなにげに箪笥の足袋のところに入れてて、ダンナちゃんから「おばちゃんの匂いがする」とかさんざん言われたけど、すごくいい匂いだということに最近やっと気付いた。(←私が)というわけで、ネットでにほひ袋の詰替用(お徳用)を購入。封筒に小分けして、着物の箪笥に入れた。
鳩居堂
http://www.kyukyodo.co.jp/
あしや堀萬昭堂
http://www.rakuten.co.jp/horiman/
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お衣装用 にほひ粉 お徳用
○当社発売の匂袋の詰替用としてご使用ください。
○おたんすの中にお入れになりますと、ゆかしい香りがご衣装に移り、お人柄を偲ばせるよすがとなります。(←ここにやられた!)
○この袋のままお入れいただきましても結構でございます。
○お衣装に直接触れぬ様、お使い下さい。
○ご使用中、時々、置き場所を替えて下さい。
○半年から一年毎にお取り替え下さい。
(虫除けの効果がなくなります。)
○市販の防虫剤との併用はおやめ下さい。
鳩居堂製造株式会社
京都市寺町姉小路上ル
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2005年7月4日(月)和裁教室

今日は衿のくけで終了〜。思ってた以上に時間がかかってしまった...↓。次は居敷きあて付け。

2005年7月3日(日)久留米絣

awaiのお食事会に久留米絣を着た。やっと木綿着物デビュー。